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07-16,2019


pixivBOOTHには、在庫切れの商品のページに、
「入荷されたらメールを受け取る」みたいなボタンがあります。

このボタンを押すと、
入荷された時にメールを受け取れるようですが、

このボタンを押した人数の合計が、
私の手元で表示されており、
どの商品に再販希望者が何人いるのかが分かるようになっています。


そしていつもこの人数が10人くらいに達すると、
その品物を優先的に再販することにしていました。


ただの再販希望ボタンと違い、
「入荷された時にメールを受け取る」という具体的な文言のおかげか、
再販したのに数字よりも販売数が下回った・・・・ということが今までないので、
この数字がものすごく頼りになっています。


今回「アールエス・ストーリーブック」と、「怪盗プリンス・ストーリーブック」を再販しましたが、どちらも、実際にこの数字が、全部の中で一番高かったので再販した次第でした。


そして今、私のpixivBOOTHで
一番数字が高いのは、
複数人用アナログゲーム『恋する魔法』
なのでした。
しかしアナログゲームは極小の発注ができず、
原価がでっかいため、なかなか手が出せませんが、
なるべく早く再販したいなと思っています。

そしてその次に、数字の大きなのが、
何故か、『宇宙の果て・ストーリーブック』でした。

元々極少数しか作っていなかったし、
この数字がなければ二度と再販しなかったかもしれないので、
今回もこの数字を信頼して再販しようと考えています。

そして更にその次に数字が大きいのが、
『あおいほし・ストーリーブック』や、『しすみ日記』や、『ピッカクス』や、『うどんエイリアン』と、複数になってきますが、
この中で最も再販が楽なのが、『あおいほし・ストーリーブック』なので、
これも、この数字がなければ、再販するつもりがなかったものですが、
再販しようと思っています。



dfsfdsdfsf

07-15,2019


新たにsteamにれびゅーをかいてくれていた人がいたぞー!
せどなをよんで書いてくれた人に違いない!!
ありがとうございます!!!!!!



STEAMのキーの謎 第二話

07-15,2019

第一話のこちら
http://andymente.blog.fc2.com/blog-entry-1033.html

につづき、第二話です。

前回は、転売キーや無料キーサイトのキーの出所の源が、
開発者本人ということを書きましたが、

今回は、なぜ開発者本人がキーをばらまくことになるんだろう、という、
STEAMのDeveloperの更なる物語を書きます。


STEAMで、Developerが何かゲームを出すと、
まず、新着リストに載るようです。
これはどんなゲームでも全てが載るようです。
カテゴリ別などのソートも絞込みもしやすいようで、
これは、個人のマイナーデベロッパーにはとても良いことだと思います。

そして、リストに載ると同時に、
外国から一斉にメールが届きます。

誰から届くのかというと、
主に、STEAMのキュリエーター達や、Youtuberのようなゲーム実況者たちです。
全員外国人で、日本人は皆無です。

これはシューティングゲーム「VBS」をリリースした時もそうだったので、
きっと誰がどんなゲームをリリースしても、
新着リストから拾って、ほぼ自動的に送られているのだと思います。


それらのメールの内容はほぼ一律で、
「私にゲームのキーを下さい。くれたらレビューします」とか、
「私にゲームをくれたら、実況します。インスタでも紹介します」とか、
そういうものです。


これらは、
現代のネットを活用する日本人の感覚からすると、
スパムとして認識される部類かなと思います。

しかし、その認識はあくまで日本人の感覚であり、
外国も同じかどうかは、確認が必要かもしれません。

とは言え、
ネットで検索しても、
「外人からキーくれメールが一杯くるけど、全員無視」
みたいな書き込みが2,3個あるだけで、
私は、それらのメールにどのような対応をするのがベストなのかが、
全く分かりませんでした。


そして、冒頭で前述した、
開発者がなぜキーをばらまくことになるのか、という問いに対しては、
おそらくここが原因だろうと推測されることになります。

と言うのも、
STEAMは、レビューの価値が非常に大きいと私は推測していて、
新着から外れた後は、
レビューがつかなければ、その後の露出はほぼ0になると思われるからです。

これはあくまで推測ですが、
前の週や、前の月にレビューがついたかつかなかったか、
くらいの判定で、
つかなかったケースの作品は、露出レートが下がる、みたいな
そんな感じだと、ざっくりと予想します。

もちろん、STEAMの露出箇所は多様で、また、露出レートを算出する要素も、
きっとレビュー以外にも沢山あると思われます。
しかし、
その他の要素は、恐らくダウンロード数や話題度であり、
どれも新着から遠のいた個人のマイナーデベロッパーには、
中々どうしようもない要素だったりします。

そんな中、レビューだけは、
人間1人が書き込むことで発生する事象であり、
個人のマイナーデベロッパーにとって、
唯一可能性を望める頼みの綱だと思われます。


ちなみに、
私が昨年だしたシューティングゲーム「VBS」は、
もう何ヶ月もレビューがついていないので、
まず、ユーザーのプロフィールのショーケースには表示されない制限が既に明記されており、
今ではダウンロード数はずっと0のままです。

また、ゲーム「きみの島」でも、レビューが1つでもついた週は、
ビュー数がぐんと上がる傾向にあります。


というわけで、Developerからすると、
それが個人やマイナーデベロッパーならばなお更、
このレビューが最後の命綱みたいになっていることになります。


なので、どうか、きみの島を少しでも面白かったーと思う瞬間があった方がおりましたら、
どうか、たった一言、たのしかったよーでいいので、どうか、レビューを・・・
もしお菓子の家を実装してほしいです、とかレビューにかいているのを見つけたら、可能な限り実装しますので、どうか・・・神よ・・ああああああああああ”!!!!!22211212


既にレビューを書いて下さった方がおられましたら、本当にありがとうございます。
あなたのおかげで、私は今生きています!!!!!!11


話がそれましたね・・・

というわけで、そういうことがあるので、
もし、「キーくれたら、レビューするよん」みたいなメールがきたら、
もう頭がぱーん!!!!!となってもおかしくはないのです。

もしこれがまともな日本語で書かれたメールだったら、なにも戸惑うことなく返信するでしょう!


ちなみにVBSの時は、そうしたメールを、全部無視しました。

でも今回は、
やはりこれは確認が必要だ・・・・、確かめねばなるまいて・・・
と思いました。

その辺のことについて、詳しく体験談を書いている日本人は
探しても1人もいない・・・・

これは私がやらねば・・・

今後、STEAMという荒海へと乗り出す日本の若き個人インディーゲーム作家達のために・・
この私がやらねば・・・
これは闇のフリゲサークルとして、これまで日本の暗黒インディーゲーム界を生きてきた私の、そう・・・使命なのだ・・・

いざ・・・メール送信!!!!


さて、長くなったので、この続きはまたこんど。


これを読んで下さった、きみの島を遊んでくれた皆様、
どうか・・・救いのレビューを・・・

title_all_bright.jpg
島開拓シミュレーションゲーム『きみの島』

ストアページはこちら
https://store.steampowered.com/app/1087720


きはくはきくき

07-13,2019

今日は土曜日です。

まちがいありません。

今、PCの日付をみて確認しました。

昨日は雨がふっていましたが、
今日の東京は雨はやみ、ちょっと蒸し暑い日のようです。

部屋にいると、窓をあけていても、汗が出てきます。

夏はこうでなくっちゃ!!!!!!

でもまだまだ全然足りません。

そういえば、シーツリーで、
秘密結社つねカンパニーが、新たな動きを見せているとの噂を聞きました。

シーツリーの勢力図に、数年ぶりに動きがみられるかどうかはまだ謎です。

しかし、これは何かありそうな予感です。


dfsfdsfsdfsdf

07-12,2019

みなさんこんにちは。

私は、昨日が、本気で金曜日だと信じていたじすかるどという者です。

昨日が本気で金曜日だと思い込んでいた私は、
金曜日のつもりで昨日のブログを書き、
金曜日にする予定だった「きみの島」のアップデートをし、
金曜日のつもりで夜を迎えました。

しかし、なんということでしょう!!
金曜日は・・・おお・・・今日だったのです・・・!111

これが時間のいたずら・・・・

全世界の全人類が気付かぬうちに、一日がずれていたの可能性があります!!!!!11!1

そんな脳がおかしくなって疲れ切った私は、
今日、なけなしの全財産を貯金から引き落とし、
ジスカルド画集等の再販の代金を支払いました。

全てを払い終えた私の通帳残高は260円でした。
大丈夫、LINE PAYがまだ2000円くらいのこっているので、きっと大丈夫。

しかし、来週の頭にある原画展で、もし一枚も原画が売れなければ、
私は、どうなってしまうのか、ああ、それは、とてもとても恐ろしいこと。

でも、こんなのは日常的なことですので、ご心配しないでください!!

そして、
来週の原画展でも、私の絵が一枚も売れないことは、
わがアンディーメンテが誇る、私の家のスーパーコンピューターとAIによって、
すでに予測済みなのです。
それでも私はまけません!! どんとこーーい!!!!!!111121111211111
うわああああああ!!!!!!!!!!!!!111111