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04-19,2018




もうじき
5月が来るよ



04-17,2018


大勢の人と会ってる時の自分と、
一人でいる時の自分は、
同じようにしているつもりなのに、
まるで別人みたいな感性になる。

そこそこ長期間多くの人と会ってた時期と、
そこそこ長期間一人でいた時期とは、
作るものも摂取するものも、別人のようになる。

きっと別人なんだ。


チーツリー カンパニーの辺境特区

04-16,2018

今日は、カンパニーの辺境特区について、考えます。

辺境地域は、元々は連盟による公共支配により、連盟の税収によって
その公共が保たれ、住民および釣り人の生活が維持されるという基盤が
まず前時代に当たります。

しかし、辺境は辺境なので、都市部から見るとお荷物に見えるため、
連盟は、辺境の支配をカンパニーに払い下げることで、
効率化を図りたい、という建前の元、そのように傾倒しました。

一方で、実際に払い下げられた辺境支配権は、
カンパニーが購入し、以後、支配権はカンパニーに移動します。
しかし、
実際にその地域で活動する住人と釣り人の生活があるので、
全ての責任をカンパニーが負えるわけではなく、
効率のよい運営による利益はカンパニーが吸い上げ、
効率の悪い最低限の公共維持に関しては連盟が背負う形になっています。
ここが現時代に当たります。

このような前提のもとで考えると、
力関係としては、
カンパニーは、支配権を使って、より利益を追求する方向へ傾き、
住民はカンパニーの支配に反発する方向へ傾くと思われます。

カンパニーは、地域から産出される資源の利益は、
最大限追求したいはずですので、
資源の独占や、住民からの搾取などを推進するでしょう。

また住民側は、デモやテロなどを起こすこともあるかもしれませんが、
平穏な所では、他地域や都市部での活動に移動するようになったり、
あるいは、そのカンパニーに就職して、そちら側に回るケースもあるでしょう。

このような状況は、地域における住民の格差と分断化を助長し、
短期的利益をカンパニーをもたらしたあと、長期的には更なる過疎化と廃退を招く恐れがあります。

このような関係性になるのは、
現在のチーツリーの世界が、
かつての王政から民主政治に移行したあとになってるということを踏まえると、

住民による意向が連盟の政治を動かしていない所に根幹がある、または、
住民が無意識にそれを望んで政治に反映されている、のどちらかですが、

チーツリーの場合は、星都商会が政治に強く影響力を行使しており、
その会議の委員として、民間から選出された政治家以外の人間が入りこんでいることから、
前者の可能性が疑われる、という構図になっています。

しかし、実際の辺境地域の住民反発の矛先は、あくまで支配権を揮うカンパニー単体に向き易く、この構造全体を俯瞰する傾向は薄くなるため、後者の結果であると言えなくもありません。


ちなみに現在、
カンパニーに支配された辺境は、

釣り威力では、
-10された状態がデフォルトとなり、
カンパニーメンバーは、釣り威力が±0、
カンパニーが釣り威力+10を発動すると、多分、メンバーかそうでないかに拘らず全員+20という状態になるように設定されており、

また、それ以外では、カンパニーがゲートを設置すれば、
そこから通行料を徴収できるように設定されています。
また、もしかしたら、戦闘ステータスにおいても、メンバー以外は、デフォルトがマイナスされているかもしれません。

しかし、前段のバイアスから、
この傾向は、カンパニーの支配力や規模に比例にして、更に強化されていくことが予想され、
また、反対に、
それに比例して地域における住民や釣り人の反発も大きくなることも想定されます。


いつ実装になるか分かりませんが、
忘れないように書いておきます。

今考えている案は、
・許可証販売による独占を選択可能に。
・釣り威力独占に加え、& 釣り上げ率の独占 & 戦闘ステータスの独占の強化。
・支配地域内での税収を、カンパニーが全額得る。


きひききはきは

04-11,2018



脳が

ぴょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん





としはしとはとし

04-07,2018




仕組み