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02-24,2018

ついに
2がつがおわる

2018ねんの2がつが

たいへんなことになるぞ!!!

なりゃせん


ままま

02-22,2018

最近、えめらるどという人から電話がかかってこなくなった


なにかあったのかもしれない

四国になにかあったのかもしれない

昔、四国に足がはえて日本列島を離れて太平洋へと移動しだす夢をみたことがある。

その足は、人間が作った巨大な人工物で、四国が少しずつ移動するのを、気象衛星が捉えるニュースを見るという超絶SFな夢だったが、

えめらるどという人は、それに巻き込まれたのかもしれない。



はしきしはき

02-16,2018






春はぜったいに近づいている!!





シーツリー ファンリスト

02-14,2018

シーツリーを自分が一ユーザーとしてプレーしていて、楽しい気持ちが一瞬消える時があるとするなら、ある種のメールや贈り物や家の置物だ。でも、これらは嬉しい一瞬になる時もある。廃止するには惜しい。そのさじ加減は常識やセンスに依存するもので、論理的制御が困難だ。 フレンド機能はこれらを制御可能に近づけるものだけど、結局、初期プレイヤーの身になってみれば、ある時、知らない人からフレンド依頼がきて、好奇心でOKすると、その後に、同じことになる。 そこでフレンドを解消できる冷徹さがあるなら、現状でも、相手にやめろと言える人間ということになり、フレンド機能そのものが無意味のような気もする。緩衝材的な意味はあるかもしれないが。 というわけで、この弊害をこうむるのは、常識やセンスが良い意味で一般的な、おそらくは最大多数のユーザーであり、問題視せずに済むのは、マイノリティのユーザーだけである。 しかし、いくら最大多数のユーザーが、自然法的に通念で以ってそれらを維持していても、マイノリティによって容易に崩壊させられてしまうために、それならば、利点は失われるがそれでもこの問題があるよりマシだと判断し、人工法という包括的な対処がなされるのが、簡単な感情的手法だろう。 商業的なオンライン運営なら、重要部分は完全封鎖し、穏やかな部分は、通報による対処で、その辺をカバーしているような気がする。また、大規模になればなるほど、最大多数の通念の力が大きくなるため、全体圧力が高まり、マイノリティが自然と排除され易いという側面もあるかもしれない。 翻ってシーツリーは小規模のため、そんな期待はない。たった一人のユーザーが、容易く破壊可能な、良識に依存する小さな世界である。だから、この問題はずっと難しい問題である。 たった一人の行動が、 A、メール・宅配・他人の家への侵入を全面禁止策を招きかねないし、 B、ちょっとだけ嫌な気持ちになるのを大勢の人が我慢すれば放置もできるかもしれないが、 C、その中間を考えたい マジョリティとマイノリティは必ず存在するため、マイノリティを否定する論理は愚かしいというか無意味だといつも思っている。だから、そういう方向性でこのことを考えるのは無意味だ。 むしろマジョリティ側の感情構造を疑って考えてみる方が楽しい。僕はなぜ、プレーしてて、いきなり上位アイテムを送られたら、嫌な気持ちになるんだろう。楽しみを奪われるから、というのは後付けのような気がする。例えば、相手が好きな女の子だったら全然OKかも。つまり相手に依存する問題かも "良い相手"だったらOKなのだとしたら、どうやって"良い相手"かどうかを、論理的に判断できるだろう。フレンド機能という結局プレーヤーに依存した本末転倒な対処ではない何か。それが実現できれば、とりあえずは前進したような気になれそうだ。 たとえば、その相手からの勝手にPTを10回以上OKしたとか? あるいは、その相手からのメールに10回以上返信したとか? あるいは、その相手にしぐさを10回以上おくったことがある。最後のはいいかも。好きな人にしかしぐさはあまり送らない。シーツリーには、好意的しぐさばかりを実装してるし。 メールや勝手にPTは、それ自体が嫌になることもあるけど、しぐさはあんまり気にならない所も、判断材料にするのに邪魔にならない。認識が軽いからだろう。では、例えば、しぐさを10回以上送ってきた相手を、自動的に"ファン"と判断し、サーバーのファンリストに送信する。これでどうだろう。 自分が、Aさんに贈り物をしようとした時、自分のファンリストにAさんの名前がないなら、そもそもメールや宅配といったメニューは表示されない。また、ハウス訪問時も、コメントやアイテム配置はできない。 しぐさ10回を判断基準にするかどうかは検討の余地が十分にあるけど、プログラムが自動的にファンリストを作るのは面白い。こういう方向性の対応策が、アンディーメンテらしくていい気もする。この方向性で検討しよう。 ただ、このファンリストは、ブラックリスト同様、通信時間を増やしてしまうだろう。この負担は、プレーヤーとサーバーに圧し掛かる。その負担を負うべき人に負わせるシステムだと更に面白いかも。それって誰だろう。色んな人のファンリストに名前が載ってる八方美人だろうか? でも、それはまた別の話だな。しぐさは軽いから、それを色んな人にいっぱいやる人は、シーツリーにとっては、その側面では良いプレイヤーとも言える。やはり、その延長線上の、常識から逸脱した行為に問題があるわけで、その線引きは、やはり論理的に難しく、一概に言えるものではない。 どういう行動を以ってファンリストに登録されるかは、色々考えるのが面白いから、みんなも考えてみるといいと思う。考えるだけで面白い。ハウスへの訪問回数もいいかも。あるいは、しぐさでも、特定のしぐさに限定した回数の方が正確かも。「会釈」とかだとお返しでしちゃうし。 チールもいいけど、レベル1ユーザーが可能である方が望ましい。チールを判断材料にすると、低レベルユーザーはのきなみファンリストから外れて、例えば、一緒に始めた低レベルユーザーのリアルフレにアイテム贈れなくなるし。ま、それはそれでもいいかもしれないけど。


としはとはしとはし

02-10,2018

そろそろ
二月の中旬です。

春の足音が私には聞こえます。

どすんどすんと聞こえます。

これはもう勝ったも同然です。